2026-10-01
保存し忘れた編集内容を復元できるようになりました
✍️ 編集途中の内容を、次に開いたときに復元できるようになりました
「予定を入力している途中でブラウザを閉じてしまった」「保存する前に別のアプリに切り替えて、戻ったら消えていた」ということがないように、編集画面で入力した内容をお使いの端末に下書きとして自動で控えるようになりました。保存せずに離れてしまっても、次に同じしおりの編集画面を開いたときに続きから再開できます。
できること
- 保存し忘れた編集を復元 - 次に編集画面を開くと「保存されていない編集があります」と表示され、「復元する」で続きから再開できます
- タイトル・予定・持ち物リストまで丸ごと復元 - 追加した日や開いていた日も、離れたときの状態に戻ります
- 「AIモードへ」を押すと先に保存 - 入力中の内容があれば自動で保存してからAIモードに移るので、AIにも最新の内容が反映されます
使い方
- これまでどおり編集画面で入力する(下書きは自動で控えられるので、操作は不要です)
- 保存せずに離れてしまった場合は、次に同じしおりの編集画面を開く
- 表示される案内で「復元する」を選ぶ(続きが不要なら「破棄する」)
- 内容を確認して「保存」を押す
ご利用にあたって
- 下書きは保存の代わりにはなりません。しおりに反映するには、これまでどおり「保存」を押してください
- 下書きはお使いの端末のブラウザ内にだけ残ります。別の端末やブラウザには引き継がれません
- 下書きは7日間で自動的に消えます
- 下書きを作ったあとに、別の端末や共同編集者がそのしおりを保存した場合は、下書きは復元せずに破棄し、最新の保存内容を表示します